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祈りの実験

祈りって効果あるのだろうか。
子供の時は、全く気にもとめてなかった。
摂理という団体で、祈りを覚えた。
ただ、あまりやる気がしなかった。
一ヶ月ぐらい、祈りだけ生活で、元気になれるか挑戦してみた。
結果は、
元気になれた。
真理は、自分で掴むものである。
私は、これから事あるごとに、祈り続けるだろう。 実生活をしながらも。おバカな実験でも、やってみたいものである。「こんなバカしたことないよね」をやってみたくなるものだ。
祈りの社会実験は、よくわからない。幸せは、どうなっても、主観である。ここがポイントである。だから、誰でも幸せになれるのである。もし幸せが、客観だったら、とてもおぞましい世界である。何かを持ってないと、幸せになれないわけじゃない。
信じるか信じないかは、自分次第である。やりたいひとはやればいい、やりたくないひとはやらなくていい。やったほうが徳だけど、どちらでも構わない。自己責任である。一ヶ月は、やめといたほうがいい。だから、他の先達者が言っていることを素直にやるほうがいい。時間の短縮になる。
でも、自分でもやってみたい人は、やればいい。私は、あれこれ起業家精神で、やってみたいタイプである。普通は、普通の生活をしながら、祈りも一緒にやって、効果を確認するのだろうが、それだと普通の生活の効果なのか、祈りの効果なのか、わかりづらい。だから、祈りだけ生活をやってみた。もうやりたくない。精神衛生的に、普通の生活とお祈りか、普通の生活のどちらかがいい。結局自分は、そうでもしないと気がすまないタイプなだけである。祈りにも、より実戦的なものがあるが、これからやっていきたいと思う。基本的には、自分のやることを、宣言すること、感謝を述べることである。締め切りをしっかり決めることが大切である。そうすると、張りが出ていく。来週までに、これをする。と宣言することである。


祈りによる療法、科学的立証へ向けて本格的な動き
http://www.health-station.com/d-42.html

祈りによる療法、科学的立証へ向けて本格的な動き