verymuch8’s blog

先に申しますと、保険をかけてるというより、誠意表現ですが、ここに書いてある記事は、役に立つ事実はほとんどないでしょう。 その分野をよく知らない人でも分かるように、分かりやすい事例を用いた直情的な文章のため、傲慢な態度で、読みたくないという方には、申し訳ないですが、なかなか品格がある文章に校正する時間がありませんのでご了承下さい。スピリチュアルや哲学が主な分野ですし、まやかしに過ぎないです。専門分野は、日常生活の微差(微妙な差)の研究です。こんなプログではございますが、訪問してくださった方に少しでもお役に立

最大限休息論 人間休んじゃいけない時は、休んじゃいけない。プライベート編

人間は、プライベートにおいて、休んじゃいけない時に休んじゃいけないのだ。

私は、ワンピースの大将青雉のように、だらけきった正義というものを追究している。何も極力しないようにしている。が、本当に何もしないわけではない。母親に、三食美味しくて栄養のあるスピードクッキングをしている。ただ、100%全部料理するのではない。私が、外食や家にいない時や、睡眠時無呼吸の症状が出てる時、母親がわがままになりすぎてる時は、自炊はしない。八割以上はしている。でも、これぐらいが現在、バランスがいい。しかし、話は戻るが、だらけきった正義を標榜してたのだが、料理はするべきという事がわかった。なぜなら、人間は主体的な活動を重んじる傾向が顕著なのだ。母親に三食料理を振る舞っているという活動だけで、評価は鰻登りなのだ。これをしないと、本当に何もしない人で、生きてる価値がないと思われやすい。