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所属欲求の魔 どこかにいないといけない自分

どこかに所属してないといけないと思い込んでないだろうか?

私は、所属欲求の魔に関しては、ほぼ長い期間をかけて、克服してきた。
が、たまに猛烈に集団に属していないことの魔がくるのだ。これは、いかんせん、自分を苦しめて、全部の活動をストップしたくなる魔にも繋がるのだ。
孤独という魔もある。
ただ、一人でいるのは、悪いことではない。勿論、みんなでいるのも、悪いことではない。
が、この所属欲求が人を弱くするのだ。
純粋な気持ちで、良い事をしてるのに、所属している権力者達に、やめるような圧力に屈する魔にも繋がるのだ。
私は、過去生で、闇の勢力に挑んだ経験があるようだ。そして、その後潰されて死んでしまった。そして、次は闇の勢力側にいたようだ。まあ、昔は死ぬのもあったから、仕方ない。が、やはり、そのトラウマは強いようだ。今、治療中だ。だから、準備が大切なのだ。こじんまりとやっていく甘えもある。やはり、怖いのだ。この精神的な怖さを乗り越える時がくると信じたい。
勿論、細胞から働きかける方法というのもあるのだ。私は、細胞への認識が甘かった。細胞を活性化させるのがいいのだ。
つまり、体験を増やすということだ。私は、魂の扉を開いたのだ。そうすると、そこの記憶層もより、自分に影響するのだ。私は、甘えていた。だから、甘えを取り除くために、甘いレメディを飲んでいる。ごめんなさい。ありがとう。
ただ、所属欲求の魔に対しては、まだ完封するのは、かかるようだ。絶対に誰かと一緒にいないといけないという分厚い固定観念
これが、人を苦しめる。私を苦しめているのは、自分なのだ。だが、自分が変わればいいのだ。細胞へのアプローチは、万能なのだ。それだけ長い期間をかけて、形成したものを結合させるからだ。
だが、心霊的なアプローチも、条件が整えば、できるのだ。だが、それには次元が高くなければ、働いていただけないのだ。今は、私に働いていただけるのは、風を起こすこと、電気を操ること、離れた物の物音を鳴らすこと、相手がどの魔に負けたか見極めること、、、。等だ。
やはり、自分の次元と、そのような新しい現象というのは、リンクするのだ。邪な念は、邪霊を呼ぶだけだ。イタズラするのが好きなのだ。
とにかく、どの人も高い波長をキープすることだ。

私の魔に負けまくった沢山の記事を見て、日常生活の魔と戦ってほしい。
その一心で金にならないblogを書いている。

貴方が、所属欲求の魔にやられているのだ。私ではないのだ。