魂と霊と心

最近気付いたことがある。
心って、存在は認めてる。
心を配る
気にかける
という日本語がある。
でも、気というのは、認めない人もいる。
更に魂というと、「なんやそれ」となる人も多い。霊なんて、尚更。
心魂という言葉もある。
魂が騒ぐ
心が騒ぐ
どっちでも良いけど。
心って表現を使うと、受け入れてくれやすい。
「心を磨こう」で良い気がする。
子供の時に、「心を磨こう」と先生に言われても、「なんで磨くんや」と思ったことがある笑
ふかーい意味があったんだ。