スリと脅迫

スリは、当たり前だが、「盗んでやろうとする」魔に負けている
魔が差すと、スリに快感を覚えるようになる。
そして、常習犯になり、
いつの日か、刑務所に入ることになるルートが作られる。今回は、当たり前の事を書いている。手グセが悪くなる。私は、スリをしない。スリを一度か二度だけ、中学生でした記憶がある。怖さとスリルがあるものである。ただ、私はやはりやらないほうがいいというのと、臆病風でやらないことにした。

【魔が差す】魔というのは、本当に差すものなんだよ。 - 3年後の私をつくろう

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魔というものに負けると、そのようなルートが発生するものである。

不意に孤独感を感じるものだ。特に相手が電話に出なかった場合に感じるものだ。

家族のパンツを洗えるかどうか

新しい教育の問題は、どのようにすれば、魂に響かせられるかという事だろうか。
人間には、分けるという頭がある。だから、分ける動作ばかりするようになっている。
逆に統合するというのが、弱いのだ。
また、魂と相談しながら、生きるのが良いのだ。笑いのドグマに固定されている友人も、悟りのロープレでは強いが、やはり魂に忠実の方がより良いのだ。
異性のパンツで、色欲の思い込みの強さがわかるのだ。私は、家族のパンツも普通に畳むのだ。
どの存在も、主があるからだ
分ける動作ばかりだと、ある一定の偏向になるのだ。頭の使いどころでもあるのだ。被れば、ギャグになる。誰もが、被って良いのだ。

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死後の世界 あるかないか

死後の世界がどうなっているか気になるのではないだろうか。私もなかなかわからないところが多いのだ。
最低限言える事は、死後の世界は、走馬灯のように、自分の人生をフラッシュバックするようだ。二回の生死を分ける戦いを私自身したので、それがあることを疑似体験した。が、輪廻転生があるかないかまでは、体験してないし、また意識体からも教えてもらってないのだ。この謎が解ける日が来ることはあるだろう。

【ガチ科学】「死後の世界」が存在することが量子論で判明! 米有名科学者「脳は意識の受け皿にすぎない」

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死後の世界はあるかないか・・ | スピリチュアリスト・ミディアム☆Kiyomi-Yoshida

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統合失調症を患っていた有名人たち(芸能人、俳優、偉人) - NAVER まとめ

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迫害の魔 五感覚 遮断

迫害の魔というものがある。

自分が、純粋な事をしているのに、何かいけないのかなと感じる魔だ。

私は、家にいるが、テレビを見ているわけではない。テレビも、時たま必要なのだ。会話の種になるからだ。
テレビを見ている人を悪く言っているのではない。がテレビを見るより、世界平和に向けて、準備をしている方が、よっぽといいのではないだろうか。
自分が、損していると思う魔に負けないことだ。

自分が獲得したものを、大事にするのだ。テレビというのは、会話のネタにするためにあるのだ。勉強をするなら、座学とフィールドワークで十分だ。
やはり、神の声(ある意識体)というのは、自然に宿るのだ。五感覚の遮断というのが肝になるだろう。
やはり、喧騒な場所では、エゴ意識が強くなるからだ。どの人も、実は耳で聞いてないと思っても、聞いているのだ。必要ないからなのだ。だから、私はごめんなさいなのだ。相手に聞いてほしいと思っていたが、相手にとっては、必要ない場合もあるのだ。無意識マップの完成のためには、必要なのだ。


話は変わって、
私の母は、英語漬けの毎日だが、新しく自分を作り替える事が必要なのだ。それには、自分が執着している英語を一旦捨て去る事が必要なのだ。私は、キリスト以外全て捨て去る覚悟をした。だから、キリストに出会えたのだ。だが、それも思い込みの1つにすぎないとも何とも言えない。捨てればわかる境地もあるが、捨てるとなくなる境地もあるのだ。
私が捨てるのができなかったのが、倦怠欲と、自由意思なのだ。自分自身を、どこまでも壊してしまった。悟るためには、必要なことだったのだ。

統合失調症 直し方

私は、統合失調症に現在かかっている。
これの直し方もまたないのだ。
お風呂に入るのも一苦労なのだ。
徐々に直していきたいところだ。
特効薬のようなものがあればいいのだが、そうもいかないのだ。記事を書くのも一苦労なのだ。あれこれやってみることだ。どうすれば治ると言われたら、正直もがき苦しむしかない。としかいいようがない。自分もなかなかこの病気を理解してもらうのは難しいと感じている。奇跡は起きないから、受け入れるしかないのだ。

統合失調症で出現する妄想・被害妄想とその対処法

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被害妄想はないのだが、被害妄想的な声が聞こえるのだ。これを自ら見極めていかないといけないのだ。なかなかその分別は難しいのだ。


統合失調症を患っていた有名人たち(芸能人、俳優、偉人) - NAVER まとめ

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幻聴 直し方

酷い幻聴にうなされることはないだろうか。
私も、ひどい幻聴にうなされたことがある。
「お前は弱いだの」「なら死んだ方がいい」「」といった内容だ。
これに対する対応策は、本当になかなかないのだ。
「音楽を聞けばいいだの、運動をすればいい」だのといった類いで、直せるものでもないのだ。
意識体に、引っ付いたものを取り除くのは、至難の技なのだ。
ただ、良い幻聴であれば、「あまり過度にしない方がいい」というのを教えてくれるものなのだ。それを、霊媒師と取るかどうかなのだ。人間にとって、大事なことを教えてくれる存在かどうかである。 意識体がどのような意識体が乗っ取ろうとしているかどうかなのだ。なかなか言葉で辛さは表現しづらいものである。私の場合、意識対同士の大バトルの末に、幻聴が直ったのだ。生死のバトルであった。それぐらい強いものなのだ。


統合失調症:幻覚(幻視・幻聴)、妄想の5つの上手な消し方と対処法 - 社会福祉士が教える こころの病気とのつきあいかた

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