夢 見る 原理

夢の中で、何をしているかが、とても気になっている。
昔からの謎だ。フロイト心理学もある。
最近は、夢があまりにも、リアルだ。
自分自身で、何かチャンネルを変えている、ざざーと。ざざーと。この画面かな、この画面かなと。そして、飽きや、嫌気が指したら、この現実に行こうと念じて、次の瞬間、目が覚めている。再起動だ。
私は、この現実世界から、必要に応じて、夢の世界に呼ばれているというのは、経験してる。もはや、自分の意思で、防ぎようがないのだ。シャットダウンする。ただ、あまりにも、種類が多いのと、脳のキャパシティの問題で、この現実に持ってこれないのだ。
というのは、冗談はさておき。
誰でも嫌なことがあったら、寝ると元気になるのではないだろうか。寝るメリットは、そこにある。
また、脳というのは、自分に都合の良い情報を、引っ張る癖がある。だから、要注意が必要だ。瞑想もやりすぎはよくない。


「人はどうして、訳の分からない夢を見るの?」: エムズの片割れ

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生き物

私は、どうも、自分の肉体に対する、愛が足りないのだ。これは、生物をきっちり修めていなかったからとも言えるだろう。肉体の感謝が足りないと、色々な所で、問題が出る。「早くあの世に行きたい」と思うことも多い。ただ、人間は、どうやら毎日あの世に行っているようだ。が、まだ検証が足りない。夢の時に行っているという説と、毎瞬行っているという説があるからだ。前者は、ほぼ合ってると思ってる。魂の構造を考えると、そのようになる。が、毎瞬行っているというのは、どの次元なのかが、わからない。
私は、機嫌が良いと鼻唄を歌うが、その時も行っているのか、わからないのだ。人間をどう定義するか、に掛かってくるだろう。なので、早くあの世にいきたいというのは、少しずれているのだ。まあ、この世に嫌気が指した時の表現であるのは、間違いない。究極の実在を、意識化できたときに、わかるのだろう。この世とあの世を往復しているスピードそのものなのか。


究極の選択31選 ~あなたはどちらを選びますか?~

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幻聴  直し方

幻聴は、とてもきつい病気だ。脳内に、カスや死ねなどが聞こえてくる。低級霊の仕業なのだ。これを克服するのは運命に委ねるしかない。私は、自殺未遂をして幻聴から解放された。幻聴はここまで辛いとは思わなかった。 苦しみ終えるまで続く事も多いだろう。


統合失調症:幻覚(幻視・幻聴)、妄想の5つの上手な消し方と対処法 - 社会福祉士が教える こころの病気とのつきあいかた

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男の決断とは

決断には、リスクが伴う。
いや、痛みが伴う。
大きければ大きいほど、痛みが伴う。
どの人も、なにたい人の一部分は、できるのだ。
が、そのハードルが物凄く高い場合に、どうするかだ。「これぐらいできないと、なれないよ」というラインを提示してあげる。やはり、ままごとだったのかもしれない。知り尽くしている人からの提示が大事なのかもしれない。リスクを低減させつつ、リターンを大きくする事だ。ただ、男の決断に、男に二言はないのだ。だから、受け入れるのだ。敗戦は、敗戦だ。この潔さが大切だ。私には、甘さがあったのだった。やはり、人生は、魔に勝った量だけなのだ。
魔に負けるのもまた人生なのだ。


決断力がない人の特徴と心理5つ

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役割分担 日課

役割分担と日課というのは、大切なのだ。日課を徹底させるのだ。やり方というのに、絶対的に正しいものは、存在しない。この事に気付くのが、一つの悟りの境地だ。私は、いちいち膨大なテーマ、数万種類を、いちいち他人に伝えるのは、めんどくさいのだ。
これやってれば、天国行けるよというものを、伝える時に、めんどくさい質問として、「じゃあ、聖書の講義の内容やれば、天国行けるんですか?」というものだ。講義というのは、あるテーマなのだ。要は、幹なのだ。じゃあ枝葉は、やらなくていいのかというと、そういうことではないのだ。
当たり前だが、それは、わかりやすく端的に短くしたものなのだ。30講義あれば、天国行けるかというと、行ける人もいるし、行けない人もいるのだ。
30講義と、3万のテーマというものの、相関性を気付けるかどうかなのだ。ブレインストーミングなのだ。3万から30に絞る。30から3万に拡げる。というものなのだ。
あえて膨大なテーマにしているのは、そういう私のような輩のためなのだ。日常生活の3万テーマの方にしているのだ。
不特定多数の人に、テーマを例に、悟ってほしいからだ。そうすると、みんなでハッピーなのだ。

子供をニートにさせる親の行動

子供をニートにさせる親は、必ず執着心が強い親なのだ。
子供を虐待している事にも、気付かない。子供に暴力を振るうことか、周囲に助けを呼ばないからなのだ。当たり前だが、子供が増長し始めたら、潰すのだ。そして、年頃になって、そういうことをし始めたら、しっかりと警察や地域の人と連携をとるのだ。

逃げた魔というのは何か

逃げた魔というのは、何か。
というと、その言葉を聞いたときに、不快に思う言葉だ。
私は、ストレッチをあまりしてこなかった。が、逃げたというわけでもないのだ。あまり、ストレッチをする魔というものがこなかった。よって、それを聞いても、別にそこまで嫌な気持ちにならないのだ。
ランニングについては、中学の時にサボったので、社会人の時に、二週間に一度走るようにしたら、あまり気にならなくなった。ランニングと聞いて、嫌なイメージにならないのだ。これは、魔に勝ったということだ。
これが、魔というものだ。が、人それぞれ違うかは、まだ検証が必要だ。
私は、気にならなくなった。ということは、勝ったということだ。家族のためだけに、時間を使うのも悪くない。と思ったが、誰でも自分のために使っているのだ。私は、不特定多数の人に、あらゆる魔を知ってほしいので、blogを書いている。とすると、誰もが感じている魔のはずなのだ。仏典や聖書等の書籍は、難解なのだ。だから、日常生活のあらゆる魔が、どういうものか伝えたいのだ。今のところは、数万種類あると感じている。ほぼ、克服すれば、天国に行けるのだ。これは、ありがたい。全部というと、聖者のようで、諦めてしまうからだ。自分で、やる方向性を決めているのだ。

仕事の逃げ癖を治したい-弱さを克服する隠れたメリット | 7ドリーム

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