verymuch8’s blog

日々の様々な事を雑多に書いてます。スピリチュアルや哲学が主な分野です。専門分野は、日常生活の微差(微妙な差)の研究で、日常生活でふと疑問に思う事を書いています。長年、教育の真理を探求してます。

phpスクール 無料 雑記 自分でスキルを会得する 中高一貫校の弱点 本の良さと電子書籍の良さ 二大政党制

自分でスキルを習得するか考えて、プログラミングを学ぶphpスクールの無料体験を見学した事がある。が、確か池袋だったが、結局二回目は行かなかった。スキルがある人を使うという視点が経営者にはある。自分で会得する事もある、自分で作れた方が早いという考えだ。自分が何が好きか考えるといいだろう。自己分析である。大学の時の自己分析はどんなものかは忘れた。絶対内定という本をちゃんとやりきれなかった過去がある。
行かなかった理由は、なんでかは忘れた。みっちり一・二ヶ月勉強するものだった気がする。
就職先は、選べなかったかもしれない。パソコン教室が流行ってるみたいだ。それだけスキルがある人が増えるのだろう。
企業で何を得たか?私の場合、総合的な様々なスキルを得た。短い文章で浅はかにならない工夫がある。
未経験の場合、厚待遇は考えず、がんがんスキルを学ぶと、市場価値があがる。
企業に求められるスキルがある。例えば、一般企業だと、けん玉が得意でもなかなかビジネススキルとリンクするのは難しいだろう。単純な理由の方が、わかりやすい。イラストを描くのが好きだから、イラストレーターになりたいとかである。進路が、単純な理由になれない場合、考え方を変える必要がある。


話は変わって、中高一貫教育は、ハマればいいが、はまらないと六年間も同じ学校に通わないといけない。私の親も転校には反対だった。五年で中高の履修を終えて、一年は過去問に取りかかるカリキュラム編成だった、それ自体はいいだろう。私立攻玉社のように、補習クラスを作り、落ちこぼれを減らすのも必要な取り組みだと思った。中高一貫校だと、嫌いな人と長く顔を見せる事になる。

学業と仕事の両立は大変だ。時間がない。仕事とBBT大学の科目等履修生になったが、大変だった。現状を正確に話して、説得して、大目に見てもらう必要がある。

本は、①他の人に読み回せる。電子書籍は、同一アカウントなら、マルチデバイス機能で、他の人も読めるようだ。デバイス制限ありと無制限がある。

話は変わって、政治家の不祥事は繰り返される。
ロシアと条約が締結される日は来るのだろうか。北方領土が問題だ。自分の意見が変わるのが、とても恐れてる。なので、二島返還や四島返還がどうなのか、まだはっきりとはわからない。
二大政党制が良いような、どうなんだろう。

原発反対は、普通に考えれば、反対であろう。しかし、逆にエネルギー供給が止まって、停電でいいのかという問題があるのかもしれない。原発賛成者は、エネルギー供給を重視している面がある。

病気とは何か? 体の何かしらの不具合と言えるだろう。なぜ起きるかは、諸説あるだろう。
宗教って、疑心があるものというより、盲目的に信じる人がいるのだろう。

テレビで、題名のない音楽会を見た。が、ヴァイオリンの世界は、全然わからない。自分の守備範囲じゃないそういう場合に思い出すと良いことがある。誰でも最初は素人だと言うことだ。何かしらでハマって、ヴァイオリンの音楽性をわかる時がくるかもしれない。

クラスで中心のグループにいるには、面白さや話術が必要だったりする。私は、中学では、中心のグループにいなかった。面白さがなかったからだ。少し、劣等感を感じながらも、しょうがないと割りきっていた。

お洒落だと思われ続けたら、どんなメリットやデメリットがあるのだろうか。デメリットから言えば、お洒落代にお金がかかる。お洒落をキープする意識が浮かぶ。が、それに押し潰されそうになる。
お洒落すぎない方が、気が楽である。メリットは、一目置かれる。着てるものがオシャレだと、相手に気に入られる事がある。

本を買って読む、これを怠らない事は大切だ。知識の連鎖が起きる。


売れなくなる仕事の展望。灯油売りは、細々とやっている。昔は、良く売れた。
自動運転で、タクシードライバーは、なくなるのか?

株って、かなり勉強してれば、儲けるのは比較的簡単なんじゃないかと思うが、初心者だ。

このブログの昔には、感謝が大切と書いてきた。が、果たしてそれはどこまで大切なのだろうか。

専門家のようだと、相手が勝手にしゃべる。

汗は、どれくらいの頻度でかくべきなのだろうか。体温調整、保湿、免疫が汗の主な効果だ。運動を少しする。お風呂は少し長めに入るといいのかもしれない。

話は変わって、コンビニの商品戦略で、ごちむすびという、値段が高くて質が高い(うまい)商品というものがある。これは、うまく商品開発が進んだものだろう。何度かリピートしてる。商品開発のイメージからうまくいっている例である。ダブルバーガーは、あまり良いものではなかった、高いし、味のまとまりがないし、もう買わないだろう、コンビニの飯という揶揄した意味になる。美味しいという商品開発が進んでほしいものである。コンビニのパスタは、そこそこうまいものになっている。

既読スルーに、どう対処するのが良いのだろうか。つい返信しちゃうメールを送るのがいいのかもしれない。ごめんなさいと謝りながら、送るのもいいかもしれない。既読スルーする相手には、ちょっと時間をおくという現実的な手段がある。