verymuch8’s blog

日々の様々な事を雑多に書いてます。スピリチュアルや哲学が主な分野です。専門分野は、日常生活の微差(微妙な差)の研究で、日常生活でふと疑問に思う事を書いています。

精神病棟の実態と慈悲の心 入院 ヤバい

精神病棟の実態と慈悲の心
本当に日曜は、やることがないのである。どちらかと言えば、休息日に当たる。ずっと寝ていても、何も言われない。やることがないというのは、とても苦しい苦である。何かしらが、できる事が自信に繋がるのだ。話は飛ぶが、精神病棟には、持ち込み物のチェックがある。主治医の許可により、持ち込み物が変わるのである。例えば、タイプライターや本等である。はさみや傘等の危険物は、持ち込めないので、預かりになる。じっと耐えるか、大声で叫ぶか、小言を言う人もいる。寝てばっかりいる人もいる。
俺も、寝てばっかの時があった。睡眠障害を持っている人も多い。こういう人もいるんです。私も睡眠障害に悩まされたが、日中の活動が増えれば、夜は、比較的ぐっすり眠れるのだ。ただ、日中の活動が、ほとんどない日なのだ。

話は変わるが、慈悲の心である。⑫月⑪日にその意味がわかる体験をした。自分の肉体に霊を入れて、辛さを分かち合うのだ。私も、あなたと一緒に、苦労するから、手を取って、歩きましょうという状態なのである
浄霊愛なのである。痛みには耐えられるが、正直、俺自身は、魔には負ける事も多い。精神病棟でもどこでも感動できるものなのである。

追記
精神病棟によっては、ナースが起こしにかかる病院もあるようだ。ただ、結局やることがないのだ。クロスワードや読書をしてる人もいる。




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電車に飛び込もうとするのはあるだろう。けど、保護室で首をツるのは無理な気がする。何もないわけだし。

患者間のトラブルもある場合がある。
私も、ストーカーみたいな人ができそうな感じもあった。ナースが仲裁に入る。
口論がまあまあたまにある感じだ。

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