verymuch8’s blog

日々の様々な事を雑多に書いてます。スピリチュアルや哲学が主な分野です。専門分野は、日常生活の微差(微妙な差)の研究で、日常生活でふと疑問に思う事を書いています。

夢の構造

夢の構造は、まだはっきりと解けてない。
人間の意識体、意識と無意識を、顕在意識と潜在意識を、六識(意識)と七識とその反対に近い八識と定義すると、
例えば、夢も起きてる時も、潜在意識と顕在意識が、交わってるみたいだ。 夢の時は、パターン分けすると10ぐらいのパターンに分けれたりする。
今は会ってない人が出てくるケースがある。夢で、会ってないその人が、テレビ逃走中の場面に出てくるケースがあるとする。その人から連絡があるという啓示ではない。何かから、逃げたい意識の影響なのだろうか。私は、無意識的に病気から逃げたい気持ちがあるから、そういう夢を見るのかもしれないが、その系統の夢が毎日見るわけでもない。
また、昨日は夢を覚えていない。昼寝をしたが、その時は、自分が一番に近く、したいことが、誰の質問でも、何でも答えるテレビのようなもの、夢として、現れたのかもしれない。
今日は、サッカー大会の夢を見た。
てっきり、テレビの大捜索を三時間見たので、それに関する夢を見ると思ったが、みんなでするサッカー大会の夢だった。