役割分担 日課

役割分担と日課というのは、大切なのだ。日課を徹底させるのだ。やり方というのに、絶対的に正しいものは、存在しない。この事に気付くのが、一つの悟りの境地だ。私は、いちいち膨大なテーマ、数万種類を、いちいち他人に伝えるのは、めんどくさいのだ。
これやってれば、天国行けるよというものを、伝える時に、めんどくさい質問として、「じゃあ、聖書の講義の内容やれば、天国行けるんですか?」というものだ。講義というのは、あるテーマなのだ。要は、幹なのだ。じゃあ枝葉は、やらなくていいのかというと、そういうことではないのだ。
当たり前だが、それは、わかりやすく端的に短くしたものなのだ。30講義あれば、天国行けるかというと、行ける人もいるし、行けない人もいるのだ。
30講義と、3万のテーマというものの、相関性を気付けるかどうかなのだ。ブレインストーミングなのだ。3万から30に絞る。30から3万に拡げる。というものなのだ。
あえて膨大なテーマにしているのは、そういう私のような輩のためなのだ。日常生活の3万テーマの方にしているのだ。
不特定多数の人に、テーマを例に、悟ってほしいからだ。そうすると、みんなでハッピーなのだ。