自分ばかりが損だと思う心 仕事

自分が損だと思う心というものがある。これは、ほとんどの場合、自分がそう思っているだけなのだ。
私は、毎日夕食を作るのが、損だと一瞬思った。どこか、周囲とズレている、損しているという魔だ。
これは、ほぼ例外なく、自分に損はないのだ。この事をわかっていると、気が楽になる。
気持ちは伝わっているというのは、周りの人から見れば、わかるものなのだ。ごめんね。という気持ちだ。だから、親に勉強させる機会を提供したい。毎日支えてくれた家族がいるから、今があるのだ。
私は、幾分エネルギーが強いので、人より何倍も負荷をかけないと、疲れないのだ。この点は、会社では、ありがたかった。いっぱいやる仕事があるからだ。人に頼まれた仕事というのは、エネルギーが増すようになっているのだ。だから、頼む人は、いい人なのだ。引っ越しの手伝いは、好きだ。が、相手が感謝していないのは、嫌なのだ。
人生は、思ったよりは、長くない。が、思ったよりは短くない。非日常の修行空間というのは、付き添う相手と場所を選ぶのだ。が、自分の気持ち次第なのだ。私は、食べるのを我慢しよう。
そのような友とともに世界を羽ばたきたいものだ。


「自分ばかり損してる!」と思ってしまうのは不満が原因?不満を減らす4つの方法 - 今日も生きてます!

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