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目に見えないもの 人間が向かうべき所有概念

オカルト

目に見えないものを、人間は、所有しているように思っている。
これは、頭が痛い所なのだ。
目に見えないもののある情報を、ある人から聞くと、そのある情報は、そのある人の所有物のように、脳で感じてしまうのだ。
私も、この魔によくやられていた。が、そんなことないのだ笑

あなたのちぃちゃな記憶層から、ある情報を引き出しているに過ぎないのだ。
ごめんなさい。 ありがとうございます。
「日本は、誰のもの?」に似ているのだ。神社も、誰のものでもないのだ。
神も、誰のモノでもないのだ。四国も、出雲大社も、桜島も、誰のものでもないのだ。だから、どこに行っても良い自分を認めることなのだ。
実は、目に見えるものも、○○さんの家も、その○○さんの所有物というのは、人間勝手に決めたルールなのだ。神は、どこへでもいるのだ。人間も、本来は、そうなのだ。
ただ、目に見えないものに、詳しいか詳しくないかだけなのだ。知ってても、知らなくても、どっちでもいいのだ。魂は、一方通行だからだ。
目に見えるものは、まだまだ人間同士の悟りとして、所有しているイメージを使わざるをえないだけなのだ。
ただ、その人の家のあるものが、その人を苦しめていても、家宅侵入になってしまうのだ。それは、まだまだ仕方ないことなのだ。と諦めることだ。
ごめんなさい。ありがとうございます。