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人生逆転の仕方 その当時の圧迫と表現

オカルト

人生の黒星を、白星に、そして、レインボーにする方法を伝えよう。
自分の失敗を、大人数に告白することなのだ。これにより、黒星を白星に、そして、レインボーになるのだ。
「こんなのしたから、こうなった。」というのを独白するのだ。

それは、悟りのある視点を、誰かに獲得させるためなのだ。

誰かが経験したことは、誰かに意味があるのだ。

だから、私はオープンにしている。
例えば、私は、うつ病になった事がある。
うつ病は、周りの負のエネルギーを吸収しているから、有り難い存在なのだという第三者視点もあるのだ。
この視点を持っている人は、うつ病の無意識マップがほぼ完了している人なのだ。
それは、自分が、うつ病にならなくても、周囲を助けるためにも、獲得できる視点なのだ。精神科医でも、獲得している人としていない人がいる。
しているか、していないかが、純粋意識に近いか、遠いかなのだ。
だから、「うつ病って、周囲の負のエネルギーを吸収している有り難い存在なのですね、どう思いますか?」と医師を試せば良いのだ。
それにより、どれくらい純粋意識で、研究しているかがわかるのだ。試問をするのだ。
自分が経験した黒星を、白星に変えていこう。
つまり、例えば、死のうと思っても、遺書というのは、残した方が良いという事でもあるのだ。
あえて、残さないというのもあるのだ。
どちらが、家族や友人のためになるか、考えるのだ。
数人に黒星の事を言うのは、誰もがやっている。
が、それでは、レインボーまでするには、物凄い回数の告白を、人に言わなければならない。影響力の掛け算なのだ。
人にガツンと話をするのは、良い解消なのだ。

だから、魂に響かせる魂が求めている愛の形を表現することなのだ。
有名人のパパラッチは、有名の代償で、仕方ないのだ。
私は長年付き合った彼女に、うつ病の時に、プロポーズをした。
が、拒否された。やはり、人生のどん底の時に、プロポーズしても、ダメなのだと、みんなに伝えたい。
上がり調子の時に、またプロポーズすれば良いのだ。
家族が無くなったときから、うつ病の人に対して、サポートする団体に所属していればよかった。
その当時の、強烈な圧迫が、同じくらい圧迫している人に、利くのだ。
年月と共に、どんどん弱まるからだ。

そうすると、あるテーマに関して、わりと普通の人と同じくらいになるからだ。私にとって、鬱は普通のテーマになったのだった。
勿論、想念体の浄化の活動をしたからだが、そうすると、そのテーマに関して、情熱がなくなるのだ。
情熱とは、回り続ける歯車なのだ。
自分が恥ずかしい思いをするのと、引き換えに、黒星を白星に変えられるのだ。
そして、純粋意識になりきって、レインボーに変えていければ良いのだ。みんなで、カルマの大解消をしていこう。頭だけで考えるとうまくいかないのだ。

人生大逆転したい!方法

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