バカな親 感謝

バカな親に付き合うと、身を滅ぼすのだ。
私は、子供達に言いたい。バカな親に付き合うなと。バカな親は、お互いを不幸にする行動をいつもしている。
その事に気付きもしない。いや、薄々気付いていても、バカな行動を悔い改めようとしない。
だから、バカな親と一緒にいるべきではないのだ。
「では、なぜその親から、生まれたの?」 となる。確かに、その親から生まれたのは事実で、魂が望んだことだ。
が、別にバカな親と同じバカな行動をしろというわけではないのだ。
魂は、使命を発揮したい。
その一心で生まれた。
が、それは、一事象に過ぎない。
未来は、決まっているわけではなく、今の連続なのだ。つまり、生まれた時は、そこが良かったのかもしれないが、あまりにバカな親の家に居続けると、自分までバカになるのだ。つまり今の連続により、
例えば13歳では、もう親といると腐るので、家から出た方がいいのだ。そうしないと、外部の情報と触れる機会が少なくなり、自然と何が良いか分別がつかないのだ。分別が付かない親といると、自分もバカになってしまうのだ。
結局自業自得だ。
神は、バカな行為には、バカな結果しか生まない。助けてくれと思うのは、バカなのだ。親がバカだとしても、子供は、バカな行為をしていいわけではないのだ。
だから、一緒になって、バカになることはする必要がないのだ。私は、恨まない。自分が、自分の魂を信じなかったから、起こったことだ。祈ることと謝ることだ。
ごめんなさい。ありがとう。これが、最終結論だ。
時は変わっているのだ。
感謝が大切だ。生まれたことには感謝をするのだ。