家でも気を使う 家で甘えるか、家でも厳しくするか 純粋フラット

貴方は家でリラックスするタイプだろうか?甘えるタイプだろうか。
どちらが愛なのだろうか。どちらでもいい愛、、、。眠くなってきた。「かみさん」が呼んでいるかもしれない。

ところで、私は、家の中で、寝転がってリラックスして、読書をしたり、スマホを見たりするのが、好きである。
逆に、家の中でも、厳しく動いている人を見ると、凄いなと思う。と同時に、無理したら、歪みが出るのだとも思う。でも、やはり歪みは出るのだ。それが食べ物に出たり、自分の主義に偏ったり、するのである。
ただ、やはり家の中でも、ほどほどに厳しくするのは、社会人としては、必要なのだ。
なので、机とベッドというものがあるのだ。
私は、仕事で拘束時間が長いと、家帰って、すぐリラックスしたいのだ。誰だってそうなのだ。それを怠けとすると、歪みがどこかで出る。
私は、これもプロとしてダメだと自分を追い込んでしまった。
が、このリラックスする時間は、いいのだ。確かに、人の四倍努力しようとすると、途端に時間がなくなる。やることだらけになってしまう。
むしろ、現代人は、やることを減らす努力をするのが、自分を救うのだ。
私は、人並みの努力や行動で良いと思った。
その代わり、嫌なことや執着を手放す努力は人一倍しようと思った。

隣のおばあちゃんは、一人暮らしでとても明るく生活している。「隣のおばあちゃんは暗いという」母と「元気にしている」という私は、正反対の意見で、笑えるのだった。また逢いましょう。
いや、元気だと思ったら、とてもブスッとした態度だった。と思ったら、元気だった。確かにある一定の範囲の明るさと暗さという性格はあるが、誰だって、時と場合に因るからだ。
人は、色々な側面を持っているのだ。だから、それを認め合うことだ。
私は、家族がスケベでもスケベじゃなくても、どっちでもいいのだ。
昔は、気にしていたが、魂は色々なものを、経験したいからだ。
私は、家でも厳しくするトレーニングをしている。夜中に早く寝るように家族に迫るのだ。電気を消すのだ。そういう場合もあって良いのだ。魂は、それぞれ愛し合いたいのだ。

自分が嫌われないために気を遣う人は、身内を潰す。 - yuhka-unoの日記
http://d.hatena.ne.jp/yuhka-uno/touch/20110901/1314876472

自分が嫌われないために気を遣う人は、身内を潰す。 - yuhka-unoの日記
この記事の方のように、親子の関係が他の人間関係に投影するのだ。また、具体例を書くのは、時間と根気がいるので、素晴らしいと感じた。