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感謝 やり方 速くやりながら感謝する

感謝

早くやりすぎる人は、感謝が難しい。
例えば、私の母は、現代人の典型で、物事をササッとやる癖がある。なので、多くの循環を回せる。が、反対に感謝しながらするのが、難しくなる。
意識世界にエネルギーが、回っている。
無意識世界にエネルギーが、回っていない。が、反対に私のように、意識世界にエネルギーが回らず、無意識世界にエネルギーが回る。
この関係性がどうやら、あるようだ。
やはり、多くの物事を循環する必要がある。が、それは、目に見えるものと目に見えないもの、すべて見ると、変わらないのだ。だから、人間に、どちらが良い悪いというのはないのだ。気付かせるには、時間がかかる。また、神も、気付かせない工夫というのも、色々と行っている。私は、神の存在に、明確に感づいたが、誰もが気付くようになっているのだ。私は、ポリエステルの服より、レーヨンやアクリルといった物質が、肌に合うのだ。これは、物質という有り難さだ。物質もまた、有り難いのだ。西洋医学の薬も有り難いのだ。かゆみというのは、サインなのだ。私は、前の彼女に偏らないように、支えてもらっていたのだ。まだ諦めるのは早いのだ。一つ一つやることなのだ。私は、彼女が何度も電子レンジから、愛を奪っている事に気が付いている、今日はそれを愛に変えた。愛が足りない愛が足りないと叫ぶ声が聞こえるからだ。ああ、なんと不憫な電子レンジだろうか。神が甘えを指摘しているというのに。甘えても、甘えても、甘えても、甘えても、気付いていない。気付いていない所か、罪を作り続けている。これは、困った。魔の