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やることが残ってても寝てしまう魔

その日のやることが残ってても、寝てしまう魔というのが、存在する。薄々これ、やったほうがいいかも、というものを、やらないと、ツケが回るのだ。私は、お風呂に入らないというものがあった。これは、やはりまずい。朝に入ることになるのだが、そうすると、他の事が後回しになる。朝のスタートダッシュを切れない。それは、社会人としては、致命的だ。よって、その日の事は、その日にやり終えるのだ。あと、寝る前は、グダグタ考えても仕方ないのだ。何か浮かんだら、ノートに書くことだ。それで、終わりなのだ。グダグダ考えても、作業は、進んでないのだ。その事に気付くことだ。私は、ピシャリと寝る。ここは、諦めが肝心だ。座学をきっちり修めることは、大切なことだ。机に座ると、落ち着くのだ。