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死のイメージ 天国

今日は、死のイメージがどのようか、見せてもらった。また、天国(方便)のイメージも見せてもらった。
死のイメージだ。
まず、ものすごく恐怖がある。そして、猛烈に生きたいと思う。が、それでもダメだと観念する。そして死があり、また次が始まる。+、-、+の連続のような世界だ。これは、現象界でも同じだ。
また、天国(方便として)のイメージも見せてもらった。これは、心そのもので、安心、安定なのだ。ぬくもりそのものだ。+を超えた何かだ。無意識界とも言えるが、これは、一番深い層とも言える。
死のイメージは、とても怖かった。今までのイメージの中で、抜きん出たものだ。普通に生活しているのが、どれだけありがたいか。五感覚の脳があるのは、ありがたい。
一方、もう一つの世界は、ぬくもりそのものだ。 このぬくもりも、味わったことがないものだ。
恐らく、天国のイメージは、その人の先入観なりが反映されることが多い。極楽というイメージは、温泉のイメージで。天国というのは、黄金や天使というイメージなのかもしれない。集合無意識が影響しているとも言える。

これが、魂の次元なのかもしれない。

自己実現とは?死のイメージをすることで見えるもの | AID-Curation(エイドキュレーション)

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