仏様 人間と神仏のサンドイッチ性 肉体を持って、仏のレベルの人がいる

肉体を持って、仏のレベルの人がいるようだ。
普通の意識感覚では、どの人間も、肉の塊に見えるが、無意識感覚では、違いがあるのだ。
当たり前だが、人間は、完璧ではない。いや、同時に全てを動かせないという脳の認識機能がある。
仏レベルの人と、そうでない人は、見分けがつきづらい。が、どうやら精神修行が進むと、わかるようだ。
誰でも、見方によって、良い面、悪い面を見いだせる。
それは、自分で、その視点で見ているだけだ。完璧という視点で見れば、完璧なのだ。完璧じゃないという視点で見れば、完璧じゃないように見えるのだ。
いくらでも、逆のイメージを持ってこれる。
それを超越したイメージが、果たしてあるのだろうか。私は、それが気になっている。が、なかなか解けないのだ。カルマの消去が鍵になるようだ。
また、神仏への敬意が足りないと、悟れないようだ、知識だけの人には腑に落ちないのだと神が教えてくれた。
瞑想で辿り着くしか、方法はない気がしている。相対相克の世界から、一つの絶対世界というものは、あるのだろうか。アインシュタインは、相対性理論を出していた。が、もう一つの世界が、あるのだろうか。
が、やはり肉体以外の体というのは、あるのだ。自分の感謝状態のレベルが上がると、わかるのだ。ただ、実を言うと、分け方があるのだ。肉体、魂体、霊体というものがある。実を言うと、魂体と霊体の間に、神仏がいるのだ。ここが、紛らわしいのだ。全知全能の神というのは、この世の全てなのだ。人によって、神様というと、色々なイメージがあるのだ。つまり、全知全能の神という意味なのか、学芸の神なのかというものなのだ。この人間というのは、サンドイッチ方式があるので、ややこしくなっているのだ。つまり、神仏を超えた存在でもあるし、超えない存在でもあるのだ。この三重性が、とてもややこしくしていた原因なのだ。が、そろそろ、悟った人には、わかる時代がやってきたのだ。ごめんなさい。ありがとうございます。肉体を極め、魂体を極め、霊体も魂の一部なのだ。つまり、人間は、肉体を鍛え、心を鍛え、魂も鍛えるのだ。が、やはり、神仏とオリジナルスピリットに挟まれている存在でもあるのだ。私は、肉体が軟弱で、魂体が超強力で、霊体も超強力なのだ。だから、弱い人の気持ちがよく分かるのだ。また、魂体と霊体が超強力なので、老けすぎているのだった。すべてのもの、、、に感謝するのだ。ごめんなさい。ありがとう。肉体には、頭脳と運動神経が含まれる。魂体は、魂の上層部のようなもので、ここから、無意識イメージをキャッチしているのだ。霊体は、最下層のエリアなのだ。ここは、動きそのものなのだ。この辺りは、誤解されたくないと神仏や目に見えないモノ達が表現している。アホな人間は、だったら、悪い事してもいいという意味で曲解して、自分の首を絞めるからだ。これが、魂の構造なのだ。私は、肉体が惰弱なので、もう感謝しかないのだ。変な気を起こさないことだ。が、入らぬ心配だ。私は、神仏への畏敬の念があるからだ。ごめんなさい。ありがとうございます。


「勇者ヨシヒコ」仏役の佐藤二朗 面白い演技者ですが障害とも闘っています | わらべこ祭り
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