実家の家事 手伝わない

私は、子供の頃、お母さんが大変そうに家事をしている時に、手伝わなかった。
薄々は、良心的にはやったほうがいいと思っていても、魔に負けてしまった。人数的に足りているとか、やり方が悪いと怒るから、とか言い訳してた。
私の母は、気が弱いのだ。だから、子供を教育することが、難しいのだ。子供が、嫌だと言ったら、悪いことをしていても、それに従ってしまうのだ。だからこそ、叱るというのは、とても大切なのだ。誰でも、間違った方向に進んでしまう時がある。だから、人と人は注意しながら、生きていく必要があるのだ。どちらの作業も終わってから、自由行動の時間なのだ。「何かやることある?」という意識を持っていたい。
家族を支えるというのは、子供にも、誰にでも、できるものなのだ。だから、機能不全のご家庭の家庭崩壊を見ると、残念に思う。ただ、子供は、それでも支えることは、魂の声を聞けばできると伝えたい。やはり大人と子供は経験の差が違う。物事の分別がつく。
申し訳ないと思う。
毎日家事をするのは、大変だ。だから、この頃、掃除する事もある。経験が少ないから、会社でも、掃除がうまくできなかった。何事も、諦めてはいけない。少しずつやればいいのだ。辛そうにしている人をほっといて、ごめんなさい。助けてほしいと叫んでいる人に、寄り添わなくてごめんなさい。それでも家族でいてくれて、ありがとう。

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私は、目に見えない世界をひたすら調べた。だから、自分には、膨大なカルマが沢山あることを知ってしまった。後悔することが山のように見えるのだ。これから先、どれだけ辛いことがあるか、想像するのに、固くない。それだけのカルマを作ってしまった。だから、顕在意識と潜在意識というものを、作ったのだろう。
私は、死にたくなる。人は、知らないから、平気でいられる。知ってしまうと、恐ろしいことも感じるからだ。精神が耐えられないだろう。だから、人間には、いつまで経っても、真相というのは、わからないようになっているのだ。それでもなお、私は、抱えながら、生きることを選びたい。私は、この先行きも暗いし、浮かばれることはないが、真っ暗なトンネルでも、それでも抱えながら、生きていこう。と決めた。