できれば、全員に

何か自分が、信奉していることに対して、
「できれば、全員に、世界に」というのは、誰だってある。当たり前だが、全世界に波及するのは、ほぼ皆無なのだ。全世界に波及するまでには、相当なものだ。論理的に考えるのと、歴史上考える事が大切だ。携帯電話でも、そこまでいくのに、時間がかかった。物でさえ、そうなのだから、他のサービスも、似たり寄ったりだろう。大事なのは、やはり気持ちに寄り添うことなのだ。「この人は、これを世界に出したいのだなと」
ロスチャイルド家でさえ、紙幣発行権に、200年程度かかったのだ。
利息という奴隷が、付きまとう。
自分が納得するところまで、広げれればいいのだ。拡大欲求はあるが、自分の気持ちなのだ。人は、気持ちに寄り添ってくれれば、それで十分なのだ。壮大な心でできているからだ。つまり、自分が思ったことは、間違っても合ってもないのだ。どうしても、集団でいると、認められたいので、自分を捨てて、同化しようとする。本当は、どの人も、必要で、不要なのだ。
どう頑張っても、どう怠けても、粒子と反粒子が発生するようになっているからだ。だから、どんなにやり手の人でも、その人の思い込みが強いと、周囲があれ?違わないか?と心で思うものなのだ。



私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。 - 嘘八百のこの世界
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嘘八百のこの世界:私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。
私は、この金融資本家達と、積極的に戦う所ではない。あくまで、1つの柱のテーマにすぎない。お金に関する、お金の奴隷、は、根強い。研究は、してもしなくてもいい。


ロスチャイルド利権など投資家には関係ない

ロスチャイルド利権など投資家には関係ない

まあ、これは投資家を増やしたいサイトだから、こういう論調なのは、合理的だ。だが、実態を掴むのは、大切な事だ。