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お年寄り 接し方

老いれば、体がどんどん重くなっていく。うまく使えない。ただ、勿論、維持する事は大切だ。若い時は、そこまで、体の老いを感じない。いや、感じる人は感じる。老いの辛さをたわかってあげられなくて、ごめんなさい必ず、今自分が感じていることは、誰かが感じている。だから、どこか他の人に立場を転移することが、世の中には、大切なのである
集合的無意識の浄化である。

実は、体のエネルギーは、意識と無意識両方に流れている。私の場合、意識の方を限りなくゼロにすることで、無意識、集合無意識の方にエネルギーがいくので、そこからの発想が湧いてくる。が、その分日常生活の動作が遅くなってしまっている。何とか、集合的無意識の一番核となる部分に到達したいが、なかなか困難を極めている。が、これからもう少し意識エネルギーも使っていけるといいかもしれない。
目に見えない話をすると、
お年寄りは、エネルギーを無意識の方に、向かわしている。つまり、目に見えない所で、貢献しているのである。若者世代は、生産世代として、積極的に目に見える形で貢献するのが良い。お年寄りの気持ちは、なかなか介護や幇助をしないと、わからないが、気持ちを理解するのは、大切なのである。

重大な事件であるが、この追及は大切なはずだ。上のような、目に見えない、非科学的な話が、普及していると、また違った結果になったのではないかと思う。
相模原障害者施設殺傷事件はマスコミが「言ってはいけない」ことばかりだった![橘玲の日々刻々]|橘玲の日々刻々 | 橘玲×ZAi ONLINE海外投資の歩き方 | ザイオンライン

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偏向報道は、わかりやすさの追求からきている弊害として書かれている。はたして、そうだろうか。表現の仕方で、どうにか解消する工夫をし続ける事ではないだろうか。正直なところ、そこまで、できないのが現状だろう。不立文字というのもある。なかなか全体像を多角的に、説明するイメージ文字というものが、あればいいかもしれない。そうすると、脳に直接インスピレーションを加えるというエスエフチックなことも考えられる。
ただ、やはり国民全体で、色々なメディアを色々な人と深めると、変わってくるのではないかと思う。