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想念体の種類 カルマの取り方

想念体というのは、その人の記憶の貯蔵庫とでも呼ぼうか。
どうやら、朝、昼、夜といった区別ができるようだ。
つまり、朝が弱い。夜が弱い。といったことは、何かしらの原因がある。
「私、夜は弱いの」という人は、夜にカルマを作っている。
「私は、朝寝坊をよくしたので、朝が弱い。」だから、気分が朝と夜でまるっきり違う。
「私は、朝寝坊をよくしたので、朝が弱い。」と記事に書くことや、人に言うことで、一つカルマが消化されるのである。書くのを嫌がることほど、勇気を出して、書いたときに、カルマが消化される
朝活動しなくて、ごめんなさい。と唱えることだ。朝の勤行をきっちりやる人と、そうじゃない人は、生活のリズムが違う。私は、腕立て伏せの筋トレを、社会人時代に、毎朝やっていた。それは、自信に繋がっていた。そういう行為を、することは、必ず自信に繋がる。
私は、リストラされた時に、すべてをやめた。良い習慣さえも。自分を全否定した。良い習慣をしている好循環の自分というのも、捨てた。死にたいと思ったからだ。自分を形作るものを、何とか死守したいというのが、本来の自己防衛のアイデンティティである。
ただ、今は朝に太陽に向かって、土下座をするのがタスクである。何かしら、自分で決めたことを続ける。
私の朝昼夜の、カルマ度は、全部で100として、朝55、昼10、夜35である。極端なアンバランスな生活をしたことで、発覚した。普通の生活をしていたら、そこまで、ばらつきがないだろう。
カルマが多いと、その時間帯に、嫌なイメージが多くなる。私は、会社員生活をやめたことで、わかった。会社員生活だと、偶然でしょうというより、そんな考察する時間はない。だからこそ、ミワインテで、朝起きることを散々言われたのだろう。カルマが多いと、スムーズにいかない。ちょっとした努力を続けることだ。

(6)思念によってつくり出された霊的存在者―“想念霊・化身霊”/6.霊的世界の存在者たち
http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/about_sp/sp-thought2/sp-thought2-6/sp-thought2-6-06.htm

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