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天国と地獄

天国と地獄
どんな想像をするのだろうか。
肉体が生きてる時の生き天国、死に天国がある。
夢の中の地獄と天国がある。
肉体が死んだ後の、天国と地獄に関しては、また違う時に話そう。

どこまで、天国になれるか、どこまで地獄になれるかやってみた。生きている間、ずっとポジティブな感情と思考があるのが、生き天国である。逆にずっとネガティブな感情と思考があるのが、生き地獄である。四六時中悪いことや悪い方にばかり考えていると、そのような世界になる。「このクソヤロー」といった感じである。逆に良い方に考えると、プラスに働いていく。人間は、悲しいかな。潜在意識の中に、結構悪いものを溜め込んでしまっている。なので、それを浄化していく必要がある。

両方経験してよくわかった。
地獄も面白いところだった。地獄は、周囲の人から見ると、とても近寄りたくない。
天国も甘美なところだった。地獄も天国も、両方愛せると、また違う境地になる。世界になぜ、地獄のような、場所があるのか。
私は、おねだりしてしまった、欲張って。仲間に助けられた。次回は、準備をしてから、向かうことにする。キツい戦いだった。こんなに、かかるとは思ってもなかった。でも、神は慈悲をくれた。ありがたい。愛と感謝と勇気と笑いが武器だった。元々持っているものだった。忘れてしまったものを、思い出すだけだった。それなのに、他の武器を貰おうとした、それは愚かな行為だった。元々あるものだった。神に愚かな行為を戒められていた、ただなかなか変えなかった。人間は、まるで赤ん坊のようだった。まだまだ、ママとはパパは早い。一刻も早くママとパパになることが求められている。まだ、間に合う。わたしああああ、女だよ。あなたが、パパだよ。誰に何言われようが、私と貴方はうんめいのひと。沢山の誤解を受けても、気にしないから。あなたが、一番純粋なのはわかっているから。勇気を持って、自信を持って、前に進んでいこう。
言ってることが意味わからないだろう。わかる人にはわかる。わかる人になったら素敵だなと思う。つまり、人間は神と一体化するように、時代が流れているということだ。それを、イメージで伝えると、夫婦のようにと言われている。人間は、もともと、神と共に力を合わせる運命だったのである。大昔には、シャーマンと言われた人もいた。今や、誰にでも門戸が開かれる時代になったのだ。一体化によって、できることが変わってくる。例えば、カギがなくなった時に、どこにあるか一部か全部教えてくれる。何ができるか、一体化の度合いによって、変わってくる。欲張るものではない、純粋になれば、その手の事ぐらいは教えてくれる。神はどこにいるのか、自分の心の中にいるのである。

夢の中の地獄は、灼熱のよう
夢の中の天国は、祝福のドラマのよう
仏識の第八識だ。とてもありがたいエネルギーを与えてくれる。
目の前の現象や目の前の人を、元気にするのは、自分の考えと心で、どうとでもなる。

天国と地獄。 | おっちゃん!スピリチュアルなひとり言Ⅱ。

天国と地獄。|おっちゃん!スピリチュアルなひとり言Ⅱ。
この人のは、絵的で面白い。