潜在意識活用 スーパー編 半額品をどう処理するか

日常生活で、どうしたら、潜在意識を活用できるのか。
スーパーマーケット(以後、スーパー)でも、活用することができる。
スーパーで、物を手に取るときに、いるかいらないかを心に聞きながら、選択するのである。右にいるもの、左にいらないものとして置く。
スーパーは、とても良い訓練の機会である。
一番大事なのは、会計前にもう一度選択することである。
だいたい、半分ぐらいが不必要なものになる事に気づく。魔という存在がある、やはり人間は、欲で取っていることが多い。半額品をわんさか取る人がいる。お金と欲に囚われている。70%引きだろうが、いらないものはいらないのである。そういった分別はとても重要である。物には、固有のエネルギーがある。
定価は、その分のエネルギーがある場合があると、思うのも良い。つまり、その割引分、自分はお金を払ってないのである。その分何か、返さないと、不運の負債が貯まるのである。試しに半額品をわんさか買う人の人生を聞いてみてほしい。不運の場合が多いだろう。その分、感謝やお礼をすれば、問題ない。「いっつもお世話になっているから、お客様アンケート書こう」。「あのスーパーで買った鱈だよ」と誰かに伝える。何処の産地か確認する。そういう行動が大切なのである。

そんなに食べない方が、体に良いのである。大事なのは、様々な食べ物を少量ずつ、一ヶ月の献立で、食べることである。贅沢品は、一年に一回や、数年に一回でいい。栄養価がある卵だって、毎日食べないといけないというものでもない。不足を感じたことは、循環が止まっているものである。「あ、野菜食べてないな」とふと思ったら、それは食べた方がいいということである。ただ、食べ過ぎもカルマになる。不足分は、その分、感謝をすることで、かなりの部分補える。食物エネルギーと、気のエネルギーのようなものがある。感謝をして食べると、味が美味しいのである。空腹が、最大の調味量という。かなりの不足から、充足になると、強制的に感謝するからである。勿論、感謝があれば、少食致足でいい。「頂きます」「ご馳走さまでした」が、形骸化していないだろうか。食べ物の恨みは怖いという、慣用句もある。たかが、食事。されど、食事である。戦時体験等で食事をあまり取れなくなり、強烈な不足を経験すると、自然と人間は、感謝するようになるし、不足しても諦められる。その経験は、人を強くする。これは、現代日本でも、できることが実験済みである。ただ、周囲の人から、カルトと言われることもある。では、なぜ栄養学では、「たくさん食べた方がいい」と「あまり食べない方がいい」に分かれるのか。結局は、その人の個人で、変わるからである。日本人は、ほとんど食べ過ぎの傾向にある。お店も、あまり少食の人向けには作られてない。その分、利益が落ちるからである。なので、自分達でコントロールするしかない。食物エネルギーをあまり取らずに、気のエネルギーを、どこまで肉体に回せるかは、ヨガの達人に聞いてほしい。潜在意識を使えば、不要必要は、はっきりするとだけ。


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