事をなす人が、欲しいのは、実践的協力者

志の世界で、観察者・傍観者はいらない。
評論家は評論家の役割があるが、評論家は、何もしないと感じてしまう。
橋下徹市長は、「評論家なんて、、いらない」と言っていた。やはりそういう志向がとても強く出ているのであろう。
対決すること、勝つことのパラダイムである。

本気になる。なりかける。
欲しいのは、肉体を動かす実践的協力者(同志)である。


昔からなのか、いつの日か、お金がなければ人に協力しない。
または、お互いの利得が一致したら、協力するといった風潮になった。

明治維新の時は、国のためという大義があったのではないか。


最大の協力者と出会え|成功する人の考え方|ダイヤモンド・オンライン

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