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最終結論版 目に見えないモノを扱うスピリチュアル関連法 司法

微妙なだー特集

かなり突飛だが、20年後に、悪想念関係のスピリチュアル法律を作るというのは、どうなんだろうかと考えた。

結論から言えば、それはおかしいという事に気が付かされた。
悪想念を相手に出されるのは、自分が悪いのだ。

前提として、スピリチュアルの真実が何なのか、みんながわかるようにならないと難しいだろう。
スピリチュアル法律とは、怨みの悪想念を出し続けたら、有罪。

法律なんかにしなくても、悪想念は、大小の不幸を必ず呼ぶ。自分ではわからないけど、鉄槌は下る。
下っているかがわからないだけだ。
仮に、子供殺人事件の加害者が、逃亡中である。せせら笑いながら、亡命しているとする。
遺族としてはやりきれない。
ただ、必ず鉄槌は下っている。この悟りは、どの人にも、わかってほしい所だ。
目に見えないから、わからないだけである。要は、相手の目の前の状況や心に、不幸が舞い降りるようになっているのだ。
よって、スピリチュアル関連を、法律にする必要がないという最終結論に達した。法律は、良い方向に向かっている。私が、ただ甘えていただけだった。ただ、みんな甘えている。



本物のスピリチュアル・ヒーラーになるための修行とは
http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/sp_newsletter/spnl_backnumber/spnl-30/spnl-30-2.htm

本物のスピリチュアル・ヒーラーになるための修行とは