方向性を指し示してくれる有り難さ 究極の個別羅針盤の存在

方向性がわからない。
本当に暗闇の恐怖がある。
方向性とは、光や希望である。
去年、究極の教育ベンチャーを創業しようと思ったが、拠り所にすべき方向性が、全くなくなった。
微かに目に見える究極の個別羅針盤も探していた。そういうのは存在するようだ。
また、体や魂の響き自体が羅針盤である。
しかし通常作家が、スピリチュアルの人に方向性を示してもらうのは、そういうものだろう。書けない恐怖。 スポーツ選手は、打てない恐怖がある。
小説家は、自己啓発本でも書くといいのではないか。必ず一定技術で書ける。
スポーツ選手は、基礎基本、鉄板がある。目標が明らかである。 目に見えるものである。野球選手であれば、フォームを変えた方がいいかどうかで、悩むことがある。コーチにしろ、本当の答えはわからない。
調べれば調べるほど、決断が鈍くなる。