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無関心 無視 理由 有り難さ

無関心と無視の有り難さ 無関心と無視というのは、裏返せば、とても有り難いのだ。私は、「全てのものを愛す」と決めた。となると、世間一般で言われているネガティブイメージのモノも愛す。それは、自分を救うという事である。関心が無いという事は、何か自…

考えなしの魔 三日目の魔

考えなしの魔だ。 私は失敗した。まさか、3時30分に目が覚めるとは、思わなかった。甘えていた。予測していなかった。4時30分より、早いとは。どうしたものかと考えた。が、寝た。次に6時15分のアラームがなった。が、それで、起きなかった。かなり苦しかっ…

親を懲らしめる役 内外反転

ワタシは、親を懲らしめる役目がある。これは、私を懲らしめることでもあるのだ。ワタシは、ペンを甘えで、ゴミ箱に捨てた。が、母は、甘えで、ゴミ箱から拾った。さあどちらが正解でしょうか。数多の試練を乗り越えてきたワタシは、謝るのだった。数多の試…

科学現象 あくび 内外反転の一例

あくびの原理は、圧縮の同じ状態が続いて、爆発して、内外反転して、膨張後、飽きるのだ。 神はどれだけ、気長に待っているか。ごめんなさい。ありがとう。この後、エネルギーが体にみなぎるのだった。 これは、鳥肌のような感覚なのだ。振動でもある。 おし…

家でも気を使う 家で甘えるか、家でも厳しくするか 純粋フラット

貴方は家でリラックスするタイプだろうか?甘えるタイプだろうか。 どちらが愛なのだろうか。どちらでもいい愛、、、。眠くなってきた。「かみさん」が呼んでいるかもしれない。ところで、私は、家の中で、寝転がってリラックスして、読書をしたり、スマホを…

復讐 愛する視点 怒りを認めない魔

復讐というのを愛する視点とは、どういうものだろうか。 私は、ずっと怒りを抑えてきた。恐らくかなり溜まっていた。誰でもそうだと思う。が、愛を考えると、復讐はできないと思い込んでいる。私は、嫌いなひとがなくなればいいと思っている。怒っている自分…

お供えもの 無意識マップの完成

「お供え物は、いらない。」 「お供え物は、いる。」 この二つの視点がある。 究極的には、「お供え物はいるともいえるし、いらないともいえる。どちらもある。どちらもない、、、、、、、」なのだ。 これが、この世界を文章で表現する最適な表現だ。何の事…

宣言の威力 悪口や陰口を愛する視点

会話は、宣言の連続にすると良い。 今日やる事をお互いに言い合うのだ。「明日は6時15分に起きる」と自分にプレッシャーをかけるのだ。この宣言し合いが、自分達を救ってくれるのだ。自己啓発でも、同じ事だ。 だが、やりすぎを見極めるポイントは、自分が、…

プロ アマ 違い やり抜けるかどうかの魔

プロとアマの違いというのは、どういうことだろうか。プロの道具があっても、行う人間が、プロ意識がなければ、プロにはなれない。私は、プロのタッチボードを購入したが、プロになれるかどうかわからないという魔にやられて、ダラダラと携帯のスマホで、記…

話しづらい事を話したくない魔

話しづらいという魔に負けていないだろうか。 私は、よく負けた。が、たいていは、考えすぎなのだ。勝つと、必ず勝った分だけ、嬉しいのだ。私は、こんな事言っていいのだろうかという羞恥心が子供の頃から物凄く強かった。 なぜ、周りの人は、ここまであっ…

切り替える自由 切り替えない自由

人間には、思考を切り替える自由もある。切り替えない自由もある。ただ、カルマがあるのだ。私は、魔の研究をしていた。サタンというのは何なのか、調べていた。薄々気付いていたが、やはり同じことだった。内容が薄い(´∇`) 気持ちの切り替えが下手な人が無…

完璧主義 改善

私は、とても怠け者だ。 だからこそ、人間が最低限しなければならない事を伝えたい。 私は、死ぬのは自由だが、それなりの代償があるとだけ伝えたい。 私は、死にたがる行為ばかりしていたので、それがわかった。ここまで、自分を苦しめて、ごめんなさい。 …

起きたというのは、どこからか 甘えと甘え 思い込み

私は、自分の思考の牢獄にいたようだ。 が、自分の思考というのは、とても狭いのだ。広くすることもできる。まだまだ、調査が足りない。魂の仕組みも、はっきりしていない。私は、知ったかをしている自覚がある。いつも、見守ってくれてありがとう。何の事か…

親の因果は、子に報う 嘘と本当

親の因果は、子に祟る。 親の因果が子に報い | 法瀧庵-祟りはないと知ってほしい霊能者のブログ- 親の因果が子に報い|法瀧庵-祟りはないと知ってほしい霊能者のブログ- 勿論、視点に依るという譲歩はある。が、私の自業自得なのだ。が、どういう事か、…

決め事作る意味 内外反転の一例

取り組むものを、決定するのはとても大切だ。 エネルギーが分散しないで済むからだ。作家は、だいたい同じような服を着ている。それは、変なところにエネルギーを割かないためなのだ。一点集中するのだ。が、神は、いつも見ている。そして、有り難い事に、膨…

感動エンジン

感動、、、。 なかなか感動できない自分がいた。 込み上げてくるドクドクしたものが、なかなか自分には、あったのかもしれない。いや、なかったのかもしれない。沸き上がるものを感じる。これは、感謝と絶食のお陰なのだろう。ただ、学校の授業中に、ふと気…

大人

大人というのは、睡魔に打ち勝たなければならない生き物なのだ。 だから、睡魔をやつけるのは、必要不可欠なのだ。寝る前に、意外と残ってるものは、あるのだ。 その瞬時の魔に勝つかどうかなのだ。 食事がテーブルに置きっぱというのも、あるだろう。が、眠…

属性の魔 プライドを維持したい魔 二度寝という魔

自分が意味がないことをしているかもしれないという魔、これは、時に猛烈に襲ってくる。虚無感なのか何なのか適切な言葉が思い当たらない。その場合、ごめんなさいと思い、自省し、次に奨めるのだ。私は、人に「貴方のお陰」と言った時に、複数のイメージを…

言い間違い

相手の言い間違いを、笑えるかどうかが、素直になっているかだ。 私の母は、よく言い間違いをする。私も言い間違いをする。が、まだまだ神も楽しみたい。訂正しなきゃいけないというのは、ないのだ。神もまだまだ楽しみたいのだ。股か重なりあいたいのだ。私…

ご機嫌取りと気遣いの違い

ご機嫌取りと気遣いの違いだ。 これは、難問だ。誰かに解いてほしい。 あるテーマに関して、自分が圧迫された経験がないことは、うまく書けないという真実があるのだ。 私には、お手上げで、書けないのだ。 人それぞれ人生があるから、圧迫された事が違うし…

形にこだわるorこだわらない重要性

形にこだわる重要性は、誰しもこの物質社会では、感じるだろう。 が、それは、見栄かもしれない。 ただ、物事の整理をつけるのは、大切なことだ。やはり、光と音波というのは、速度が違う。物質というのは、維持している時間が長いとも言える。 生命で、人生…

色のエネルギー 美術学色彩

色には、エネルギーがある。 派手な色は、周りを明るくする。 おすぎとピーコ。ではなくて、ピンク色の服を着ているメオト芸人は、とても元気な気持ちにさせてくれる。トレードマークというものだ。こういうのを、認める人であってほしいとも思うのだ。いつ…

本の作り方 本の章分け

本を作るには、どうするのだろうか。 考えてみた。 ■書籍名 ■目次 ■はじめに ■章立て ■あとがき ■プロフィール ■出版社 □書籍名 真の平和の作り方 目次はじめに 真の平和というのは、どのような世界か、一緒に考えませんか。 この21世紀の時代には、様々な困…

感謝 やり方 速くやりながら感謝する

早くやりすぎる人は、感謝が難しい。 例えば、私の母は、現代人の典型で、物事をササッとやる癖がある。なので、多くの循環を回せる。が、反対に感謝しながらするのが、難しくなる。 意識世界にエネルギーが、回っている。 無意識世界にエネルギーが、回って…

アイデンティティと行動パターン 思い込み

人は、同じような行動パターンを繰り返している。それを、自分だと思い込んでいる。アイデンティティの蓄積だ。私は、朝に弱いというアイデンティティから、朝に強いというアイデンティティに変えている。徐々に早くしている。そうすると、あの人は、朝に弱…

自分がいる場 魔の反省会

場というものは、変わるのだ。 私は、母といると、物凄く圧力を感じるのだ。心が、より疲れるのだ。 どの人も一緒だ。 が、これはお互い様なのだ。 嬉しい事に、今日は初めて、家族で、魔の反省会ができたのだ。 何の魔にお互い勝って、何の魔に負けたかとい…

交換条件

籠城作戦というのは、辛いものだ。 が、やはり、自分から差し出さないと、何も始まらない。 私は、母親が悔い改めるまで、一番したくない「食べない」という行為に出た。 この戦いは、いつまで続くのだろうか。 少し前進したようだ。気持ちに寄り添う気にな…

プライベートの詮索 神霊の力の是非

プライベートの詮索というのは、どこまでの事だろうか。基本的に、詮索するのは、良くないという風潮がある。ただ、困っている時というのは、詮索してほしいという気持ちと見られたくないという気持ちの双方があるように思える。 仮に、そのような目に見えな…

自分が純粋フラットになれているかどうか 哲学が意味があるか

自分が純粋フラットになれているかどうかは、やはり家族とうまくいっているかどうかがバロメーターだ。 私は、大好きな人ほど、愛している。倒錯したものも、許している。大好きな人ほど、近くにいたくないという気持ちだ。大好きな人ほど、壊したくなるのだ…

商売がうまくいかない理由 所有欲の魔

商売がうまくいかない理由に、所有欲の魔に負けている。私は、散々負けた。ケチなのだ。例えば、10代の頃に買って貰った、ゲームソフトを売る時に、ほとんど金にならない事に気が付く。売り時を間違えているからだ。親は、子供に、ゲームソフトを売らせてあ…

金銭感覚の落とし方 社会体験 回収業

子供の時にした方がいい体験に、空き缶や空き瓶等の、地域回収体験だ。 これにより、金銭感覚が一気に落とせる。「あ、これぐらい回収しても、これぐらいの金額にしか、ならないんだな」と気付く。 これで、生活するには、どれくらいの量を回収しないといけ…

友達を紹介する魔

友達を紹介する魔がある。 これに負けている人は多い。 私の母は、友達を紹介してくれない。頭に浮かんでも、しないのだ。 これは、思い込みなのだ。 まずは、自分が友達を紹介することだ。それを行ってから、自分を紹介してもらうのだ。お礼が大切なのだ。

目標設定の魔

何か一つの事を、できると、つい欲張ってしまう魔があるのだ。 私は、15分ずつ、早く起きるようにしている。 が、成功し続けると、つい、30分1時間早く起きようと、欲張った目標設定をしてしまう。 これは、欲張った目標設定の魔に、負けているのだ。人生は…

潜在意識活用 夢

私は、潜在意識が、活発に動いてくれている。さながら、過激なリアルホラー映画だ。 7時30分に起きると決めると、夢の中では、血みどろに、人を殺す魔境の剣を、手にしていて、誰も私を止められない。 私も止めたいのだが、心臓を突き刺して、止められない。…

反省する時間をとらない魔

反省する時間というのは、きっちり取るのだ。インプットばかりしていると、反省する時間が取れない。英語の勉強は、ほとほどで良いのだ。自分の魂のための勉強の方が、自分を幸せにしてくれるのだ。今大事なことに集中することだ。私は、今大事なことに集中…

やることが残ってても寝てしまう魔

その日のやることが残ってても、寝てしまう魔というのが、存在する。薄々これ、やったほうがいいかも、というものを、やらないと、ツケが回るのだ。私は、お風呂に入らないというものがあった。これは、やはりまずい。朝に入ることになるのだが、そうすると…

考え過ぎる魔 考え無さ過ぎる魔

考えすぎる魔というのが、存在する。 考えすぎると、足が止まるのだ。止まると、うまくはいかないようになっている。私は、考えすぎる。 だから、全く前に進まない。いや、進んでないように見えてしまう。確実に進んでいるのだが、それを形にしていないから…

感謝 やり方 一部or全部

感謝というのは、一つ一つの事に感謝するのも良いし、全体に対する事でも良いのだ。 一つ一つに感謝するというのは、服に対する感謝だったり、家に対する感謝だったり、メールに対する感謝だったり、電波に対してだったり、である。 全体に感謝するというの…

所有に対するイメージ 思い込み

所有するという事に対して、どれくらい責任があるだろうか。 私は、所有することが、怖いのだ。 何かを所有するということは、何かしらを提供しなければならない。 モノにも、エネルギーがあるから、その分を提供してないと、しっぺ返しが来るのだ。 何をす…

自分が、その人に勝てないんじゃないかという魔

自分が、ずっとその人に勝てないんじゃないかという魔に、負けないことだ。どんなに力量差があるように見えても、順繰りにやれば、見えてくるものだ。ある時ふと、「あ、いけるな」と見えてくるものだ。 自分がしっかり道に走っている事に気が付くことだ。暗…

一点に纏めるパワー

一点に纏めると、パワーがみなぎるのだ。私は、今blogを書いている。これが、最適だからだ。一点に纏めると、パワーが凝縮する。これを、物理法則で、例えたい。圧縮して、無我夢中で、集中することなのだ。思考を打ち止めにすることなのだ。却下したものは…

時間を無駄にした という魔

時間を無駄にしたという魔がある。 この考えが不要なのだ。 時間を無駄にしたと思う貴方がいるだけなのだ。 人生に無駄はないのだ。究極的というか、超総合的に考えると、人生に無駄はないのだ。努力は、報われているのだ。努力してなくても、報われているの…

拒食症

私は、拒食症になった事がなかった。拒食症の人というのは、どういう気持ちなのだろうか。家庭で、うちの子は食べないというテーマがあったとしよう。やはり、何かメッセージを含んでいるのだ。本人は、「食べるとバカにされるから」「痩せてる方がモテるか…

人生 最低限

人生には、最低限何か一つ負荷をかけ続けることをする必要がある。 そういう風にできている。そこで、私は、ゲームをしない。漫画を見ない。テレビを見ない。食べ物を食べない、、、。ったものをする時期もあった。成功者というのは、自分が見せたい自分像の…

技術への執着

自分に自信がないと、技術に執着する。技術がある自分だ。それはそれでいい。が、それが封じられた時に、どう出れるかというのが、精神の修行でもある。やはり、この世はうまくできていて、技術だけでは、食ってけないのだ。ただ、技術がないと、食ってけな…

絶食 食べ物の魔

食べ物の魔というのは、克服できる。 周りには、「宗教上の理由です」と、きっちり言えば良い。 色んな言い回しかをするから、追っ手が来る。 そして、どこかでしか、獲得できない事というのは、精神的な分野に関しては、無さそうだ。悟りにはないのだ。 目…

洗濯物 経験

洗濯物を、いつもやってくれる事に、感謝したい。 が、例えば、実は、自分がやってみたい事だったりする。そうすると、奪い合いになる。相手の行動習慣を奪うことになる。人間同じことをしていたいのだ。その場合には、①やってみたいと素直に言う②やらせてく…

良いこと 後悔する癖

良いことをしてる自分、悪いことをしてる自分。 どちらも、存在する。 存在しないとも言える。 私は、良いことをしてる自分を懲らしめる魔に負けることが多い。折角、良いことをしているのに、それさえも、否定しようとする。そうすると、やる気がなくなる。…

飴と鞭 教育

人間に対しては、飴と鞭が必要なのだ。 例えば、「ごはん、食べたら、図書館で勉強しなさい。さもなくば、ご飯は、あげません」なのだ。 最近は、お仕置きをすることを悪いと思わせる風潮がある。 ご飯にも、エネルギーがある。よって、ご飯を食べたら、必然…

くしゃみ 原因 メッセージの確認

くしゃみは、お知らせである。 これは、十中八九そうなのだ。 何かが違うよというお知らせなのだ。 くしゃみをしたら、一旦止まって、動作を変えてみることだ。一旦確認するのだ。 単純に、風邪気味というケースも考えるだろう。その場合もある。 ただ、どち…