verymuch8’s blog

日々の様々な事を雑多に書いてます。スピリチュアルや哲学が主な分野です。専門分野は、日常生活の微差(微妙な差)の研究で、日常生活でふと疑問に思う事を書いています。

叱り学 叱られ学

叱り学 叱られ学 叱らない人は、叱っていない自分を、認める事だ。叱ると、叱られるのだ。自分を叱っているのと同義なのだ。が、自分を叱っているとは、誰も思わない。これは、叱るのをやめなさいというわけではない。叱っていないのは、自分がした行為であ…

霊媒して、聞いたこと 地球外生命体等 霊媒師とは 意味 占い

無所属も面白くないと感じた。無所属だから、色々書けると思っていた。確かに書けるが、不透明な部分は多い。 霊媒して、聞いたこと。 やっぱり、正しいとも限らないんだよな。何でも合ってたら、信じるだろうけど。 邪馬台国は、畿内と北九州どちらにあった…

摂理 脱会したい 戻りたい

昔入会してた。初宗教だったから、宗教ってこんなものかと思ったものだ。そんなに激しく他人を巻き込む宗教ではなかった。後輩を勧誘したことはない。 聖書と、教祖が残したみことばがカギだ。みことばは、霊的見解と普通の自己啓発だ。個人指導だったので、…

精神病棟の実態と慈悲の心 入院 ヤバい

精神病棟の実態と慈悲の心 本当に日曜は、やることがないのである。どちらかと言えば、休息日に当たる。ずっと寝ていても、何も言われない。やることがないというのは、とても苦しい苦である。何かしらが、できる事が自信に繋がるのだ。話は飛ぶが、精神病棟…

祈り 効果 なし 科学

神様に祈りをささげるのは、効果があるかもしれない。 21日間祈りをささげたら、何かしらの効果があったかもしれない。 『主よ、幻聴の人生を終えてください』という言葉を思い浮かべることを四六時中続けた。これにより、幻聴の種類が変わった。幻聴の声…

夢の構造

夢の構造は、まだはっきりと解けてない。 人間の意識体、意識と無意識を、顕在意識と潜在意識を、六識(意識)と七識とその反対に近い八識と定義すると、 例えば、夢も起きてる時も、潜在意識と顕在意識が、交わってるみたいだ。 夢の時は、パターン分けすると…

岡田除霊 とおる 効果 徐霊師探しの旅

この人に何回か除霊してもらったかもしれない。 が、病気自体を治したいと思っても、私の場合効果がなかったようだ。 生霊がついてないとか、確かに想念帯にアクセスできる霊力を持っているようだが、病気治癒まではいかない

不安な時 ブッタイエス越え

人間不幸な時は、病気やトラブルの時は、何か安定する理由が欲しいものだ。ブッタは、前世がある。から頑張りなさい。イエスは、前世はないが、頑張りなさい。というメッセージがある。が、イエス・ブッタ越えという見解だと、前世があるかどうか、あったり…

寿司事件

夕飯18時の前に、16時に寿司を食べる機会があった。伯母がしゃりを残した方がいいという助言をしたが、全部食べてもいいという自分の見解があったが、伯母の見解に従った。やはり夕飯がなかなか全部食べれなかったが、寿司を全部食べるよりは、食べられ…

人生何だと

人生後悔しても遅い。 この道になった縁というものもあるのではないか。自分が素直に、嫌でもやるという気持ちも大事ではないか。人生進まなければ、進まない。 人生色々ある。 相手の服が臭いのを注意しないといけないかと思い、怒られるかなと思ったが、注…

交通で、寝過ごした時 朝 謝り方

頭の回転を早め、最速のリカバリーをすると良い。 最速のルートを調べあげるのだ。 最速思考で調べてみるのだ。 最速思考が有利に働く。 最速思考と言えば、仕事も最速になるように、試行錯誤をすると良い。最速にならないのは、何かを見落としているからだ…

戦争肯定視点

戦争 私は、戦争嫌いである。が、色々な思索を重ねてきた。今回は、普通とは違う視点を見てみよう。戦争というのは、人間同士の大規模な殺し合いなのだ。戦争は、カルマの解消ということにも、繋がるのだ。エネルギーという視点で見れば、いたって、普通の事…

寝起きの深刻さ

実際に寄稿できるかどうかというもの。実際に寄稿したように書く。テーマが与えらえ書くテーマも決めて、寄稿する。(マンガ形式) 人は、回り道のようなものをして、辛いと思い、「ああ、なければいいのに」と思ったり、結局元鞘に収まるなら、そんなのなけ…

主のイメージ 次元の違い

次元 認識の違い次元という言葉に疑問を感じたことはないだろうか?私は、ずっと感じていた。何か、使い方が、人によって、違うのだ。次元というのは、状況によって、違う表現がある。5次元、11次元、30次元というものだ。どれも、細かく分けているか、…

孤独な散歩者の夢想

「過去生がルソー(笑)」と呼ばれた私が、240年の時を経ての輪廻転生で、過去の自分をどう評価するのか、オカルト記述をしてみよう。 第一の散歩 この世にたったひとり。もう兄弟も、隣人も、友人も世間との付き合いもなく、天涯孤独の身。私ほど人付き…

教育内容 あらゆる魔との戦い

教育に必要な観点人間教育には、どのような観点が必要だろうか。「教育改革!教育改革!」と言われる昨今である。私が、ずっと求めていた事と、教育に必要な観点は、一致するだろう。まず最優先の疑問点がある。 ①教育の方向性どこに向かって、教育するのか…

差し出すもの

差し出せるモノを差し出す。この世は、トレードの法則なのだ。よって、何を差し出すか、なのだ。①家や財産を差し出す。②自分のやりたいことを捨てる③友人と恋人関係の縁を差し出す。④自分の大切なものを差し出す。⑤命を差し出す。⑥自分の時間⑦自分の意識や体…

新しい融合問題

新しい国語の融合問題覚える事が重要ではなく、活用する事が重要なのだ。既存学習事項と、日常生活、そして先端事例、宇宙のヒトツの動きと、四角形的スパイラル学習が、誰にでも必要なのだ。 ことわざで、「油断大敵」というがある。油断大敵の意味を知る。…

なぜ審神者が必要なのか?

なぜ崔神が必要なのか それは、霊媒というのは、無意識の器を使うために、顕在意識を極力使わずに、その思考のチャネルを、最下層に合わせ続ける必要があるのだ。そのために、崔神というのが必要になるのだ。意識の器を使うと、チャネリングゾーンが上昇する…

神と人との境界線の微差

不倫のメカニズム、疑似ロープレ、現代の五種の神器、神と人の境界線、心人合一の人の葛藤、という記事だ。 人間には、カルマが現象界に発生する。苦の葛藤の中で、どれだけ純粋意識を積めるか。擁護するわけではないが、発生する前と後では、取り組む方が変…

戦争 肯定 否定視点

戦争 私は、戦争嫌いである。が、色々な思索を重ねてきた。今回は、普通とは違う視点を見てみよう。戦争というのは、人間同士の大規模な殺し合いなのだ。戦争は、カルマの解消ということにも、繋がるのだ。エネルギーという視点で見れば、いたって、普通の事…

善と悪 やってみなきゃという魔

やってみなきゃわからないという魔がある。がやってみるとだいたい自分の才能がわかるという魔もあるのだ。勿論、やり続ければ、ある一定は行くようになっている。が、やはり、その上があるのだ。そこを見極めるのが、大切なのだ。才能の発揮というのは、本…

組織の回し方

苦労をしているのは、カルマを積んでいるから、苦労しているのだ。この事が世界の人が熟知していれば、変わってくるのだ。「苦労しているから、偉いのでない。本質的には、カルマを積んでいるから、苦労している。積んでいなければ、苦労しないということ。…

惰性とマンネリ

継続は力なりと、マンネリ惰性の魔「継続は力なり」ということわざがある。が、継続していも、マンネリや惰性というものがある。これは、見極めが、とても難しい。何かをし続けている自分というのは、アイデンティティを蓄積している。が、そのアイデンティ…

上杉謙信 手紙

上杉憲信は、宿敵の武田信玄に対して、相手方の苦しむ民を重んじて、「敵に塩を送った」とされる。もし貴方が、上杉憲信になったとして、戦争を避けるインスピレーションを与えるために、停戦協定の手紙を送るとしたら、どのようなものを送るか考えなさい。…

カルマと感謝

なぜ人は争い合うのかと、私は常に思ってきた。なので、色々と探ってきた。ほぼほぼそれも終わりそうな予感だ。なので、それをできるだけ残して生きたいと思っている。なぜ、イエスキリストは、人を裁くなといったのか、私は、腑に落ちない部分があった。「…

不立言語と夢

今回は、夢についてのお話です。また、精神病棟の実態についてです。書いている事は、信じるか信じないかにかかっています。信じない人は、信じないでも、遂行されるようです。 死んだ人は、自分の人生の総決算を行う事になるそうです。自分の限度を越えたも…

情熱を出し続ける事

情熱を出し続ける事と、抑える事 情熱がないと悩むことはないだろうか?私もよくある。なかなか難しいのだ。なかなか情熱を出し続けるメカニズムというのは、私にはわからない。ここは、長年の弱点なのだ。周囲にある情熱を求められる場所にいると、誰しも情…

オリジナリティの出し方

オリジナリティの出し方 イチローが嫌いだ 何かにつけ、自分なりのオリジナリティを出すのは、なかなかしんどい作業だ。 このブログのオリジナリティは、どこにあるのだろうか。考えてみた。 ①「教育や司法や宗教といったお堅いテーマから、AVやハゲ対策や…

真意の汲み取り愛

理想的な組織組織というのは、新陳代謝が大事だ。人の一生にも、生老病死があるように、組織にも生老病死がある。やはり、どうしても古株が実権を握る。役割が固定化されてしまうのだ。新しいメンバーが必要なのだ。だから、、AKB48のように、選抜メン…