verymuch8’s blog

日々の様々な事を雑多に書いてます。スピリチュアルや哲学が主な分野です。専門分野は、日常生活の微差(微妙な差)の研究で、日常生活でふと疑問に思う事を書いています。

戦争肯定視点

戦争 私は、戦争嫌いである。が、色々な思索を重ねてきた。今回は、普通とは違う視点を見てみよう。戦争というのは、人間同士の大規模な殺し合いなのだ。戦争は、カルマの解消ということにも、繋がるのだ。エネルギーという視点で見れば、いたって、普通の事…

寝起きの深刻さ

実際に寄稿できるかどうかというもの。実際に寄稿したように書く。テーマが与えらえ書くテーマも決めて、寄稿する。(マンガ形式) 人は、回り道のようなものをして、辛いと思い、「ああ、なければいいのに」と思ったり、結局元鞘に収まるなら、そんなのなけ…

主のイメージ 次元の違い

次元 認識の違い次元という言葉に疑問を感じたことはないだろうか?私は、ずっと感じていた。何か、使い方が、人によって、違うのだ。次元というのは、状況によって、違う表現がある。5次元、11次元、30次元というものだ。どれも、細かく分けているか、…

孤独な散歩者の夢想

「過去生がルソー(笑)」と呼ばれた私が、240年の時を経ての輪廻転生で、過去の自分をどう評価するのか、オカルト記述をしてみよう。 第一の散歩 この世にたったひとり。もう兄弟も、隣人も、友人も世間との付き合いもなく、天涯孤独の身。私ほど人付き…

教育内容 あらゆる魔との戦い

教育に必要な観点人間教育には、どのような観点が必要だろうか。「教育改革!教育改革!」と言われる昨今である。私が、ずっと求めていた事と、教育に必要な観点は、一致するだろう。まず最優先の疑問点がある。 ①教育の方向性どこに向かって、教育するのか…

差し出すもの

差し出せるモノを差し出す。この世は、トレードの法則なのだ。よって、何を差し出すか、なのだ。①家や財産を差し出す。②自分のやりたいことを捨てる③友人と恋人関係の縁を差し出す。④自分の大切なものを差し出す。⑤命を差し出す。⑥自分の時間⑦自分の意識や体…

新しい融合問題

新しい国語の融合問題覚える事が重要ではなく、活用する事が重要なのだ。既存学習事項と、日常生活、そして先端事例、宇宙のヒトツの動きと、四角形的スパイラル学習が、誰にでも必要なのだ。 ことわざで、「油断大敵」というがある。油断大敵の意味を知る。…

なぜ審神者が必要なのか?

なぜ崔神が必要なのか それは、霊媒というのは、無意識の器を使うために、顕在意識を極力使わずに、その思考のチャネルを、最下層に合わせ続ける必要があるのだ。そのために、崔神というのが必要になるのだ。意識の器を使うと、チャネリングゾーンが上昇する…

神と人との境界線の微差

不倫のメカニズム、疑似ロープレ、現代の五種の神器、神と人の境界線、心人合一の人の葛藤、という記事だ。 人間には、カルマが現象界に発生する。苦の葛藤の中で、どれだけ純粋意識を積めるか。擁護するわけではないが、発生する前と後では、取り組む方が変…

戦争 肯定 否定視点

戦争 私は、戦争嫌いである。が、色々な思索を重ねてきた。今回は、普通とは違う視点を見てみよう。戦争というのは、人間同士の大規模な殺し合いなのだ。戦争は、カルマの解消ということにも、繋がるのだ。エネルギーという視点で見れば、いたって、普通の事…

善と悪 やってみなきゃという魔

やってみなきゃわからないという魔がある。がやってみるとだいたい自分の才能がわかるという魔もあるのだ。勿論、やり続ければ、ある一定は行くようになっている。が、やはり、その上があるのだ。そこを見極めるのが、大切なのだ。才能の発揮というのは、本…

組織の回し方

苦労をしているのは、カルマを積んでいるから、苦労しているのだ。この事が世界の人が熟知していれば、変わってくるのだ。「苦労しているから、偉いのでない。本質的には、カルマを積んでいるから、苦労している。積んでいなければ、苦労しないということ。…

惰性とマンネリ

継続は力なりと、マンネリ惰性の魔「継続は力なり」ということわざがある。が、継続していも、マンネリや惰性というものがある。これは、見極めが、とても難しい。何かをし続けている自分というのは、アイデンティティを蓄積している。が、そのアイデンティ…

上杉謙信 手紙

上杉憲信は、宿敵の武田信玄に対して、相手方の苦しむ民を重んじて、「敵に塩を送った」とされる。もし貴方が、上杉憲信になったとして、戦争を避けるインスピレーションを与えるために、停戦協定の手紙を送るとしたら、どのようなものを送るか考えなさい。…

カルマと感謝

なぜ人は争い合うのかと、私は常に思ってきた。なので、色々と探ってきた。ほぼほぼそれも終わりそうな予感だ。なので、それをできるだけ残して生きたいと思っている。なぜ、イエスキリストは、人を裁くなといったのか、私は、腑に落ちない部分があった。「…

不立言語と夢

今回は、夢についてのお話です。また、精神病棟の実態についてです。書いている事は、信じるか信じないかにかかっています。信じない人は、信じないでも、遂行されるようです。 死んだ人は、自分の人生の総決算を行う事になるそうです。自分の限度を越えたも…

情熱を出し続ける事

情熱を出し続ける事と、抑える事 情熱がないと悩むことはないだろうか?私もよくある。なかなか難しいのだ。なかなか情熱を出し続けるメカニズムというのは、私にはわからない。ここは、長年の弱点なのだ。周囲にある情熱を求められる場所にいると、誰しも情…

オリジナリティの出し方

オリジナリティの出し方 イチローが嫌いだ 何かにつけ、自分なりのオリジナリティを出すのは、なかなかしんどい作業だ。 このブログのオリジナリティは、どこにあるのだろうか。考えてみた。 ①「教育や司法や宗教といったお堅いテーマから、AVやハゲ対策や…

オリジナリティの出し方

オリジナリティの出し方 イチローが嫌いだ 何かにつけ、自分なりのオリジナリティを出すのは、なかなかしんどい作業だ。 このブログのオリジナリティは、どこにあるのだろうか。考えてみた。 ①「教育や司法や宗教といったお堅いテーマから、AVやハゲ対策や…

真意の汲み取り愛

理想的な組織組織というのは、新陳代謝が大事だ。人の一生にも、生老病死があるように、組織にも生老病死がある。やはり、どうしても古株が実権を握る。役割が固定化されてしまうのだ。新しいメンバーが必要なのだ。だから、、AKB48のように、選抜メン…

人類の壁

主に聞き続ける本当の意味とその日常の実践 今日のテーマも、人類の壁なのだ。この辺りを提示していきたい。悟り人として、どのような詰まりがあるか伝えていきたい。 なかなか人は、邪魔が入ると、集中できないのだ。この邪魔というのは、とても微妙なライ…

夢をあきらめる時期かどうか

夢を追う期間夢を追う期間のタイムリミットを決める事は重要だが、肉体感覚的に飽きが来たら、辞める時期なのかもしれない。夢があるから、人は生きれる。夢がなかったら、つまららないだろう。夢を追い始めないと夢は決して届かない。が、夢を追いつめても…

天国への生き方

天国への行き方天国へは、どういけばいいかというものがあった。純粋な人ほど、悩む箇所が、人生の幾たびに、お金と純粋のどちらを取るかという問題だ。お金を取る人生が良いか、純粋を取る人生が良いかというものがある。俺も「お金持ちって、何か心を失っ…

所属欲求の魔

どこかに所属していたい所属欲求の魔になぜ、人は勝てないのか。考えていこう。まず、当たり前の事だが、通常一人より2人の方が、何かと有利になるのだ。そして、場を支配する人の方が、得をしているというように見える。また、人といる方が、得のような気…

感謝 やり方

頼る段階 頼らない段階何かトラブルが発生する。私もつい焦ってしまう魔に負ける。私は、ポメラというテキストメモを使っている。が、途中で、わけのわからない入力モードになってしまう。①キーボードの変換を見てみる。が解決しない。②ヘルプ機能を使ってみ…

評論家 法律が先か後か

人の評価人の評価ほど、当てにならないものはない。私の母は、祖父が、息子の嫁の家の借金を返した事が偉い事だと評価している。が、それは、反対に、自分で返す機会や目に見えないカルマを増幅させる行為に繋がるのだ。だが、ほとんどすべての人が、それを…

新人合一 戦国武将編

中学受験の闇中学受験というのは、親のエゴなのだ。つまり親が、子供を自分のアイデンティティの延長に見る脳の癖を直しなさいというメッセージなのだ。親の悔い改めのために、あるものなのだが、本人は、その気はない。なので、トラブルが発生するようにな…

語学学習の順番

英語学習の順番、ライティング、スピーキング、ヒアリング、リーディングなのだ。この順番で、勉強するのだ。順番だけなのだ。中学1年生なら、ぼくは歩きを英語で書きなさい。「I ワオーク」でいいのだ。次から、「I wolk」で、「i walk」でいいのだ。私は、…

道州制導入

非現実的道州制という視点 非現実的道州制を真剣に考えてみよう。私は、「非現実的だ」と思って一度も、道州制に対して、考えた事がなかった。正直一度もないのだ。それは、なぜだろうか。やはり、現実味がないのと、日常生活に関連づけづらいからだろう。国…

21世紀22世紀の進歩主義をイラストか

イラストかするとこんな感じになる。 カオスってて、よくわからないだろう。 それでも何か意味がある。